ドアを開けたら知らない人が立っていてこう言う。
「初めまして。**商事の××です。 この地区を担当させていただくことになりましたので、ご挨拶に…」
**商事さんと僕とは、縁もゆかりもございません。
つまりこの人、勝手に担当になったうえに、勝手に押し掛けてきたということか。なるほど。
まるで、
「初めまして、私、 このたびあなたの新しい彼氏になりましたので、ご挨拶に…」
と言われているようだ。
一方的に彼氏ヅラされたら、あたし、面食らっちゃう。
ということを、この人たちは想像できないのだろうか。
できないにしろ、できたうえでやっているにしろ、どっちにしてもそれは悲劇なことだな。
というようなことをつらつらと考えながら、「かしこまりました。必要ございません。お引き取りください。」と申し上げた。
昨日はありがとう! <br>あすみちゃんの美味しいご馳走でおなかいっぱい&笑いいっぱいの最高のひとときでした。 <br> <br>さてこれ、すごく共感しました。 <br> <br>ちょっと違う事例だけど、 <br>会社にアポなしで飛び込みで来る証券会社の営業とか、 <br>心証悪いよね~~まず取引には漕ぎつけないと思う <br>(少なくともうちの会社では) <br>顔を合わさずにパンフレットと名刺だけ置いていく <br>ぐらいの、アピールしつつ一歩引いた感じなら可能性は残るのに。 <br> <br>しつこく来るセールスの電話もそう。 <br> <br>なぜ皆わざわざ自らビジネスチャンスを潰すのだろうね??
たしかに不思議な手法のセールスマンは多いなーと感じます。 <br>なんでなんだろうなあ、と首をひねるしかできません。 <br>だって合理的に考えたら、僕にはあり得ない方法であることが多くて、理論付けできまへんのよ (^^;) <br> <br>名刺を渡しながら <br>「あなた様のお名刺も頂戴したいのですが…」 <br>と言ってくる人も多くて、 <br>僕はもちろん断る(笑)のだけど、 <br>そのときの相手のびっくりした表情にはこちらのほうがびっくりしてしまうという(笑)。